大船駅にある2つのマクドナルド。味はどっちの店舗が美味しいのか?その理由とは

マクドナルド環状4号線笠間店

今回、大船駅周辺にはマックが2店舗あるのですが、味はどちらが美味しいのか、またなぜ美味しいのかを考えてみました。(大船駅前のマックは、別の記事で記載した通り更地になっていますが、マクドナルドの公式ホームページでは店舗登録がありました。今後も情報が入りましたらお伝えしたいと思います。)

マクドナルド公式サイト(鎌倉市店舗検索)

2018年8月10日現在、大船駅周辺には、マクドナルドは2店舗

大船駅周辺には、駅前のマックを除いて2店舗あります。

1つは、大船駅から徒歩10分くらいのところにあるイトーヨーカドーのフードコートにあるお店(大船イトーヨーカドー店)、もう一つはニトリの向かいあるドライブスルー、マックカフェでも利用できるお店(環状4号線笠間店)です。

結論からいうと、ニトリの向かいにある環状4号線笠間店の方が美味しいです。

美味しさの違いは2つの店舗でどこにあったのか。調理する人の問題か?それとも・・・

今は更地になっている大船駅前にあったお店、改装前のイトーヨーカドー店のマクドナルド(以下、ヨーカドーマック)は、ニトリの向かいある環状4号線笠間店(以下、ニトリの向かいのマック)に比べて、昔はバーガーの味、ポテトの味や仕上がりがイマイチだったのです。

ちなみに、ワタシがマックを食べる機会は、月に4回くらいです。家でも食べますし、会社のランチでも食べます。

バーガーはソーセージエッグマフィン、ビックマックが好き、サイドはポテト、たまに復活するベーコンポテトパイが好きです。ポテトをナゲットのマスタードソースで食べることがやめられません・・・。

初めてニトリの向かいのマックで食べた時に、家族全員が「いつものマックとは違って美味しい」というほど、味が違ったのです。

バーガーは味がほどよく、ポテトはアツアツでカリカリでした。

その違いは何かといえば、作っているひとはもちろんのことだけれど、やはり機械が最新で温度調節や調理方法の違いが大きいのが、美味しい理由ではないだろうかという結論に至りました。

なんだぁ~と思われる方もいらっしゃると思うのですが、その結論に至ったのも、今年の6月にイトーヨーカドーのフードコートがリニューアルになり、ヨーカドーマックの店舗も一緒にリニューアルされました。

マクドナルド

家族でリニュアルオープンした時に、マックも食べたのですが、今まで設置されていた機械類が最新のものに交換されたと感じるほど、リニューアルオープン前に比べて、格段にハンバーガーやポテトが美味しくなってたのです。

やはり、前のに比べて最新の機種だと、一枚一枚づつ機械で肉を焼くので美味しさが違いますし、ポテトについても温度管理がしっかりできているのではないかと思うのです。

そうはいっても、やはりニトリの向かいにあるマックの方が、美味しいというのが家族の一致した意見でした。

ニトリの向かいのマックは、大船駅から歩くと20分以上かかりますので、車かバスで行くか、あるいは宅配も利用できます。

ただ、できたてのアツアツを美味しく食べるなら、お店で食べることをおすすめします。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする