湘南モノレール富士見町駅に「デジタルサイネージ型IoT自動販売機」設置

鎌倉インターナショナルFCは、湘南モノレール富士見町駅に「デジタルサイネージ型IoT自動販売機」を設置して、グッズ販売を開始しました。

デジタルサイネージとは、下記のようなことのようですねぇ。

■ デジタルサイネージとは

デジタルサイネージとは従来の看板や紙のポスターに代わり、液晶ディスプレイやLEDを用いた映像表示装置などのデジタル映像機器を使い情報を発信するシステムの総称を指します。

マスメディア( TV・WEB等)やPOP(ポスター・看板・チラシ)と異なるのは「時間と場所」を制御できる特性を持つことです。またターゲットを限定出来るため、従来のメディアにはなかった「コミュニケーション力」を持つメディア媒体です。皆さんも街中やお店の店舗、店頭など様々な場所で、様々な形で見ていると思います。

設置してあるところに共通しているのは人が集まる場所、人の目につく場所。

液晶モニターが光で見えないとかよくありますよね。認識されなければ、見えなければデジタルサイネージの本来の機能・役割は果たしていないと言えます。

つまり様々な人が見て、どの角度から見ても情報が認識できる場所に設置することで正確に多くの人へ情報を発信することが出来ます。

デジタルサイネージ|LEDビジョン|エヌエスティ・グローバリスト株式会社

グッズ販売開始時期

2022年6月25日(土)

デジタルサイネージ型IoT自動販売機の取扱グッズ(一部予定)

・ロゴキーホルダー
・ピンバッジ
・みんなの鳩サブレースタジアム駅名看板キーホルダー
・タオルマフラー
・ユニフォーム型クッション
・書籍『古都鎌倉に「みんなのスタジアム」を作ったサッカークラブの物語』

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